Written by ヴァイオリン奏者2
2013年05月17日 (Fri) 23:16
こんにちは。 

今日は初の熊崎先生の指揮による合奏でした。

最近は何かと忙しく、練習不足だったので、ひやひやでした。案の定焦りすぎで、まだ春なのに汗だくになってしまいました。

さて、内容はどうだったかといいますと、予想どおり「セカンドヴァイオリン」と「ヴィオラ」が大変なことになっていました。糞ばばあの話があったり・・・
特にセカンドは、ずっと注意されっぱなしでした。⇐次回は同じことをいわれないように、気を付けます。

聞くところによると、初心者の1年生が3分の1以上ひけていたというのですごいなぁと思いました。海から弦セレでは、レベル差が大きいのに・・・
私自身は楽譜と指揮を見て、他のパートの音も聞いて・・とやっていたら余裕がなく、自分のパートの音が全然聞こえなくて、わかりませんでした。
 
今年度は部員不足なので少数精鋭でがんばりましょう!
また、あるところには、弦セレは音の調和が大切で、始めたばかりの人がひとりでもまじると崩壊すると書いてありました。
旭丘の弦楽部にプロはいないので、ボーイングや音階を徹底して、「良い音」が出せるようにしなければならないと感じました。

びおらーず頑張れ!
私は1000年前からの音を追及することにしようかなw

しかし1楽章は耳に残るなあ…
今日も朝から冒頭部分が聴こえるのでありますw
2013年05月18日 (Sat) 12:48
あ〜もう、本当にごめんなさい!!
合奏始まった直後からつまづいてしまって、ビオラがあんなでは他のパートが合わせようにも無理ですよね…m(__)m

熊さんにもせっかく来ていただいて振っていただいたのに、申し訳ないです…

1年生のふたりは少しずつ弾いてくれていて、すごいです。

ビオラの冒頭は何度も注意されてしまいました。
どんな風に弾いたらかっこ良くなるか、研究と練習を重ねます!!
2013年05月17日 (Fri) 23:59
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